今朝の7:10からデータが取得できなくなったようだ。ここ数日曇りが続いたせいか、ウエザーバケットの送信機の電池切れかもしれない。
ということで、早速電池を交換して、無事通信できるようになった。
が、もしかして、この無線でデータを飛ばしている、所謂無線RS232Cの電池は太陽電池とは無関係なのだろうか?
あとで、マニュアルを見ておこう。
それから、ホリバの放射温度計とPCを繋ぐRS232Cはクロスケーブルのようだ。どこかにクロス変換コネクタがあったような気もするので、あとで探しておこう。
エスイーシーの柳原と申します。
いつも、大変参考になるレポート、楽しみにさせて頂いております。
さて、電池の件ですが、ウェザーバケットは、通信用の電力もソーラパネルから供給・充電しております。
電池切れの原因ですが、設置時の写真を見ると、少し日当たりが悪いようにも見受けられます(ベランダの手すりの陰に入っているような感じもします)。
曇りでもそれなりに発電しますので、1日のうち、日光が当たっている時間がどれくらいであるかがポイントですね。
半日程度は、日が当たる環境が望ましいのですが、いかがでしょうか?
今回のモデルはスタンダードモデルで、風センサが付いていませんので、設置方向は、問いません。ソーラパネルをもっとも日当たりの良い方向に向くよう設置してもらえると改善されるかと思います。
これからも、いろいろと勉強させて頂きます。
よろしくお願いします。
柳原さま
コメント有難うございます。通信用の電力もソーラーパネルから給電されているのですね。ここ2,3日曇りの日が続き、また、設置場所の隣にビルがある関係から、午後はあまり日があたりません。そのため、電池切れになったのかもしれませんね。
今日、少し東向きにバケットの方向を変えてみました。これでしばらく様子を見ます。
有難うございました。今後ともよろしくお願いいたします。
それから、南九州(宮崎)に一箇所ウエザーバケットを設置する計画がありますので、よろしくお願いいたします。さつまいもの畑に設置する予定です。